ソネットエンタテインメントは、今春リリース予定のケータイ版MMORPG「ソーサリーサーガ」のクローズドβテストを実施する。それに伴い、2月12日(金)から3月1日(月)午後3時まで、限定3000名のテスター募集を開始している。ITmedia Gamezでも300名の募集枠を確保している。奮って参加していただきたい。

 「ソーサリーサーガ」は、ケータイながらもPC向けオンラインRPGに匹敵する機能とボリューム、美麗なグラフィックを実現しながらもサクサクと動くを目標に、開発されたMMOROG。人々が当たり前のように魔法が使え、生活に魔法が欠かせない「クイール王国」を舞台に、平和なはずの王国に突如として現れた魔物たちを倒し、その謎に迫る。対応端末はNTTドコモ FOMA 905iシリーズ以降。

 今回リリースを前に、一足早く体験できるクローズドβテスターに、ぜひご応募を。クローズドβテストの実施期間は、3月8日(月)午前11時~3月23日(火)午後3時を予定している。
「ソーサリーサーガ」クローズドβテスターへの応募については、ケータイ電話にて、「ソーサリーサーガ プレサイト」へアクセスし、サイトの案内に従い、空メールを送信。後日、登録したメールアドレスに、アプリのダウンロードURLが送信されるので、その指示に従って登録のこと。応募者多数の場合は抽選となる。なお、当選の発表はダウンロードURLのメール送信をもって代えさせていただく。上記のQRコードからもアクセスできるので利用してほしい。

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1002/12/news052.html

中国の動画共有サイト最大手のYOUKUは1月20日、中国では初となる著作権識別管理プラットフォームの運用を開始したと発表した。

  YOUKUは、中国内外のコンテンツ提供パートナーとの協力やコンテンツの増加に伴い、より厳しい著作権識別管理システムの必要に迫られていたという。しかし、今回の著作権識別管理プラットフォームの運用開始により、ユーザーによる著作権侵害コンテンツのアップロードを識別して防止する能力が著しく向上し、また、著作権権利者はYOUKUをマーケティングに生かせるようになるとしている。

  YOUKUは、著作権識別識別システムの試行は、米国と欧州の音楽やビデオ映像の著作権者を対象に、既に開始されており、より効率的で、使いやすいシステムになるよう継続的に努力していくとしている。そして、2010年は、コンテンツ獲得の拡大、スピードの向上とユーザーの使い勝手向上のための研究開発に、一層の投資時拡大を行っていくとしている。

http://news.braina.com/2010/0122/enter_20100122_001____.html

www.youku.com

韓国ロッテグループは19日、米ユニバーサル・パークス・アンド・リゾーツ(UPR)などと共同で、2014年にソウル近郊の京畿道華城市にテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ」を開業すると発表した。敷地面積は435万平方メートルで、「世界最大規模になる」(UPR)という。

 総額3兆ウォン(約2400億円)を投じて、米ハリウッドの有名映画を疑似体験できるアトラクションのほか、宿泊施設、ゴルフ場などを設けた滞在型の総合リゾートとして開発する。韓国だけでなく、中国など海外からの観光客も呼び込む考えだ。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100119ATDD190BR19012010.html

アップデート記事 - update

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アップデート

EVタクシー100台導入 - topic

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EVタクシー100台導入 神奈川県など3者連携で

普通乗用の電気自動車(EV)が発売されるのに合わせ、神奈川県は19日、県タクシー協会や日産自動車と連携し、平成22年度から2年間でEVタクシー100台を導入すると発表した。走行距離の長いタクシーでEVの実用性や事業性を検証。電池切れや充電時間など長距離走行に対するドライバーの不安を解消することで、普及に弾みをつけたい考えだ。

 EVタクシープロジェクトでは、日産が発売する5人乗り普通乗用車を利用。年間7万~10万キロを走行するタクシーにEVを使うことで、走行性能を検証する。地域社会に貢献できるように観光タクシーとして利用し、EV自体を観光客誘致に役立てる。身体障害者などへの料金割引も検討する。

 県によると、EVタクシーは新潟県と愛媛県の事業者がそれぞれ1台導入した例があるが、大規模なプロジェクトは全国初という。

 プロジェクトの仕組みは、日産がタクシー事業者に車両の供給やメンテナンスサービスの提供を行い、事業者は日産に走行・充電データを提供。それをもとに、日産が本格的な実用化に向けた対応策を研究する。県は、事業者がEVを導入したり、充電インフラを整備する費用への補助を検討している。

 EVの場合、充電に時間がかかる一方、安い電気を使うことで燃料費を下げられるメリットがある。そのため、県の担当者は「時間ロスや燃料費のコストダウンで生じる営業上の影響も含めて検証し、効果的な運行システムの開発を目指す」としている。今後、3者による協議会を設立し、具体的な内容を決める。

 松沢成文知事は「今年はEV普及元年ともいわれている。3者の協力体制で県民にEVタクシーサービスを提供する」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/100119/kng1001192304007-n1.htm

米グーグル:米政府「懸念」来週にも伝達へ 中国に説明を要求

 【ワシントン草野和彦】インターネット検索エンジン最大手の米グーグルが中国国内でサイバー攻撃を受けたとされる問題で、クローリー米国務次官補(広報担当)は15日、来週初めにも中国側に公式に懸念を伝え、説明を求めることを明らかにした。中国との関係を深める一方で、人権問題を「棚上げ」しているとの批判もあるオバマ政権だが、「言論の自由」を巡り、中国に毅然(きぜん)とした態度を取ることができるかが注目されている。

 国務次官補は「どのようにして(サイバー攻撃が)起きたか、今後どう対処するのかについて説明を求める」と語った。国務省高官によると、この問題を巡って14日にシアー副次官補(東アジア・太平洋担当)が中国大使館側と議論したが、回答はなかったという。

http://mainichi.jp/select/biz/news/20100116dde035020057000c.html毎日新聞

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